2013年10月25日金曜日

パーシージャクソンとオリンポスの神々 魔の海 ジャパンプレミア ふなっしー大活躍!

どうも、天乃唯依(@amano_yui)です。

10月21日月曜日 品川プリンスシネマ 「パーシージャクソンとオリンポスの神々 魔の海」 ジャパンプレミア 舞台挨拶 宮野真守さん 渡辺麻友さん ふなっしーさん、試写会へ行ってきました。

人生初の舞台挨拶と試写会でした。

舞台挨拶。
舞台が海ということで、舞台挨拶は品川アクアスタジアムで行われました。プールを円のように囲んで席が並んでいて、出演者の前にメディア関係者、左右に観客が座る形。

出演者の並んでる順番が、私の座席からふなっしーさん、まゆゆさん、宮野真守さんで、ふなっしー独占状態でした。横から見ると上半身がもっさりしてました。こちら側に手を振ってくれたり、MCに気を使われるくらいにファンサービスしてくれました。

宮野真守さんが、トライデンという海の神ポセイドンの武器を振り上げてる写真が公式facebookに掲載されていますが、実ははじめにトライデンを使って会場を魔の海へと魔法をかけたのはふなっしーなんだよ!と書いておきます。
水面にドライアイスがモクモクして、一面に光が降り注いで、ふなっしーの魔力すごかったです!

試写会。
試写会は、水族館ではなくてプリンスシネマに移動してでした。スクリーンが下りてきて上映するんだと思ってたんで、拍子抜けしましたが。。。

いざ、上映開始の前になんとサプライズで公式カメラマンだけ、大勢の記者、テレビカメラなしの特別の舞台挨拶が実現!!舞台袖から3人が登場すると、観客は両手で手振りまくってました。

私なんて前列5列目で目の前にいて、「前作観てくれた方いますか?」私含む、少数が手をあげる「ありがとうございます!」で勝ち誇ったような気分でサイコーでした。

今回、twitterで募集かけて同行した宮野真守さんのファンの方も、喜んでいたので良かったです。

公開前なので映画はネタバレしませんが、途中に出てくる「パイレーツオブカリビアン ワールドエンド」に出てくるような魔の海のシーンは映画館のサウンドで楽しんでほしいです。


2013年10月17日木曜日

テレ朝「ドクターX2」 アラフォー米倉涼子が銭湯シーンでツルツル スベスベお肌を公開

どうも、天乃唯依(@amano_yui)です。

「私、失敗しませんので」
「教授の論文の手伝い いたしません」
「教授の愛人のアリバイ工作 いたしません」
「回診 いたしません」

今回も名言が出ました テレ朝「ドクターX2」。

みどころ
手術がおわって番組後半「あー、せいせいするぅ」と銭湯で手術後の疲れを癒すシーン。
米倉涼子さん、ツルツル スベスベお肌を公開してます。

白濁の入浴剤から覗く肌、タオル巻いてるんだろうか?ニップレスしてるのか?と想像しちゃう、視線釘付けになったこと間違いなしです。

38歳、アラフォースゴし!

今後も、裏の目玉として入浴シーンは欠かさず放送してほしいです。

わかりやすいドクターX

その1、確かな技術力(今回の放送で船医、獣医の免許を持っていることが判明)でフリーの外科医として手術の度に莫大な報酬を貰い活動する 主人公 大門美知子。

その2、心構え。本来、医師が行うのは医療行為。だから、教授の出世に必要な論文、教授選挙の票集めはしない。

その3、フリーの外科医師として呼ばれるのは、医大病院。ここは、病院のために患者を転院させる、あるいは病棟数の空きがないよう患者数を調整、コストカット、出世欲と、大門美知子にはイライラすることばかり。

その4、大門美知子は、嫌いな上司にたいして半沢直樹のように反骨心ではなく、「私に構わないでください」と拒絶することで鬱憤を晴らします。

その5、最初は、敵しかいない場所だったけれど、最後は大門美知子に感化され、病院をやめる、独立する、人生の選択をしていく医師が1人 また1人とでていく。

これ、ネタバレだよね。ま、いっか。観たいと思っちゃったでしょ?

2013年10月16日水曜日

相棒12 初回2時間SP 初代相棒の亀山薫くん登場!

どうも、天乃唯依(@amano_yui)です。

相棒12が10月16日(水)8:00~10:00の初回2時間SPで封切り。

相棒ファンにとって「!!」となった瞬間
右京さんから亀山薫くん(寺脇康文)の名前が出ましたよ!!

あらすじ
甲斐享(成宮寛貴)が相対性理論をデタラメと言ったり、宇宙と交信できることを信じている怪しい団体に加入してしまい、恋人の悦子(真飛聖)は上司の杉下右京に調査を依頼。その直後、享の父親で警察庁次長の峯秋(石坂浩二)が誘拐。犯人グループは、例の怪しい団体とわかるが、身代金を要求され、峯秋が拘束されている映像はネット動画に投稿される始末。

なぜ次長が誘拐されたのか?誘拐された場所は?犯人グループの動機、本当の目的は?

事件の顛末。
帝都新聞で働く男性記者は海外で起きた人質事件で父親を亡くした。

記者は、過去に起きた身代金誘拐事件で邦人の人質が1人死亡したときの政府の対応(テロには屈しない、人質が救出する、水面下ではテログループと交渉をする警察)を次長に問いただすために、それを世の中に公開するために、同じシチュエーション(人質誘拐、身代金 水面下で交渉)で誘拐を企画。当時の同級生の男の友達1人と共謀し、実行しました。当時の被害者が復讐するよくあるパターンですよね。

犯人グループの怪しい団体の1人を追っていた警察ですが、本当は帝都新聞記者が黒幕でした。怪しい団体の他のメンバーは、次長が誘拐事件の不手際で政府から命を狙われていると信じ込まされていて、誘拐ではなく、保護しているつもりだった。

相棒ファンにとって「!!」となった瞬間
右京さんから亀山薫くん(寺脇康文)の名前が出たことでしょう。

享が犯人グループと直接会い、犯人グループを追う右京さんはとある住宅街にたどり着く。そこで、近づくためにとった手法

右京さん インターホン
「すいません。かつてここにニューヨークで知り合った亀山薫くんが住んでいたんですけど」
犯人
「いえ、違います。」
右京さん
「ちょっと、中に入らせてもらいます。」

犯人の名前を確認し、玄関の中まで押しかけることでした。犯人の本名が割れたことで事件解決のきっかけに!

初代相棒の亀山薫くんは、事件を通じて知り合った男性の影響で、海外で途上国の支援をしにいってから、一切出演することが無かったですから。脚本の流れというより、現場で意見が合わない、結婚式には出席しない、当人たちは気が合わないということが言われています。名前だけでも、出てくれて良かったです。